まず結論から

 今日は午後から採用面接(あと筆記試験もあります)です。すでに作文は履歴書送付の時に送っているので、今日の筆記課題はそれほど難しい内容ではないと思われます。

 結果を左右するのはやはり面接です。ご指導頂いたアドバイスを頭に叩きこみ、日々公の場面では結論から言うことを意識し、またアドバイスをもとに想定問答集を作りました。やれるだけのことはやりました。あとは、想定外の質問が出た時も、落ち着いて話す内容を決めたら「結論→理由→背景」の順で、相手の顔を見ながら簡潔に話し終わるようにしていくつもりです。結論をまずいえば、理由の内容を話している途中で終わってしまっても、成立するんですよね。結果、話す時間が短くなる訳です。

 コミュケーションを合わせられるかということも、見られているので、これは意地でも貫き通していきます。
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結論から唱うならば面接官は楽ですね

Re: タイトルなし

コメントありがとうございます!!

面接してきました。結論を先に述べると、確かに面接官の反応は悪くはなかったです。
「ちょっと話が長いな」という顔はされなかったので、話していても楽でした。

職場の院卒の若いやつも面接では結論から述べるそうです
くだらん企業を食い物にする教授がよんならと言ったらイエスと答えていました

Re: タイトルなし

コメントありがとうございます。

なるほど院卒の方も同じということで、嬉しいですね。
就職してからもホウレンソウ(報告・連絡・相談)は、「結論から」を意識してやっていかんとです。

新人に与えられた時間はないですからね。
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