刺激を受けました

 土曜日は、他学科(理学療法士を目指す学科)の知り合いの方と夜、食事をしてきました。飲まれない方だったこともあり、場所はサイゼリヤ。ドリンクバーがあって、ある程度の時間(店に迷惑をかけない程度)いれたので、サイゼリヤ良かったです。

 お相手の方とは、歳も近く、前々から色々話す機会があって、「今度食事でも」ということで、今回食事することとなりました。沢山、色々話せて、楽しかったです。楽しいひとときでした。すごいやる気のある方で、こちらも刺激を受けてしまいました。

 やっぱり場所を変えて食事をしながら、話すのは良いですね。あー、なんだか、クラスメートとも久しく飲んでいないので、飲みたくなってきました。酒を飲み、恋愛話とかしたりして…。また秋の実習が始まったら忙しくなりますし。

 機会を探ってみますか!!
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分裂後、神戸山口組に加入した組織

 2015年8月27日に山口組が分裂しから、1年が過ぎました。脱退側で結成された神戸山口組の傘下組織(2次団体)は、当初13団体でした。しかし2016年8月時点で、24団体にまで増加しています(*1)。分裂以降も、11団体が加わったことから、新組織結成後勢いが衰えていないことが窺えます。

 山口組からの直接移籍組として、2次団体クラスでは、東生会(大阪市淀川区、2015年10月移籍)、熊本組(岡山県玉野市、2015年11月移籍)、古川組(兵庫県尼崎市、2015年12月移籍)の3団体があります(*2)。東生会は、2015年9月5日山口組から須ノ内祥吾会長が除籍処分になった後に、翌10月に神戸山口組に加入しました(*3)。東生会は、除籍処分から時間が経っていないので、直接移籍と捉えました。

 3次団体クラスで直接移籍した組織として、山川組(茨城県石岡市、2015年12月移籍)、木村會(愛媛県松山市、2016年2月移籍)、五龍会(北海道札幌市、2016年7月加入)があります(*2)。移籍前の山川組の上部団体は國領屋一家(山口組2次団体、静岡県浜松市)、木村會の上部団体は大同会(山口組2次団体、鳥取県米子市)、五龍会の上部団体は誠友会(山口組2次団体、北海道札幌市)でした。山川組の場合、國領屋一家を脱退した勢力が「組織の新名称」として山川組と名乗るようになりました(*2)。五龍会は、2015年11月30日誠友会から除籍処分になっていますが、除籍処分から時間が経っていないので、直接移籍と捉えました(*2)。移籍された側の2次団体(國領屋一家、大同会、誠友会)としては、上納金を提供してくれる団体が1つ減ったので、経済的に苦しくなります。

 分裂以降の直接移籍組は計6団体(東生会、熊本組、古川組、山川組、木村會、五龍会)です。直接移籍という形態なので、移籍組の組織勢力が削がれずに、神戸山口組に加わっています。

 あとはヤクザ業界復活組として、英組(東京都、2015年10月加入)、澄田会(大阪市港区、2015年10月加入)、太田興業(大阪市浪速区、2015年12月加入)、があります。この3団体のトップは、「山口組2次団体の長」の経験者であり、その後山口組から絶縁・除籍処分を受けています。英組の藤田恭道組長は、2014年3月3日山口組から絶縁処分を受け、ヤクザ業界を追放されていました(*4)。澄田会の竹森竜治会長は、2012年9月20日山口組から除籍処分を受けています(*4)。太田興業の太田守正会長は2008年10月20日山口組から除籍処分を受けて、引退していました(*4)。しかし英組に関しては、藤田恭道の絶縁処分後、旧英組の勢力を引き継いだ朋友会(大阪市西成区)が山口組2次団体として存在しています(*5)。太田興業の場合も、太田守正の除籍処分後、旧太田興業の勢力を引き継いだ秋良連合会(大阪市浪速区)が山口組2次団体として存在しています(*6)。澄田会においては、組織として「3年の空白期間」があります。以上の3団体に関しては、「山口組2次団体時代の勢力」は有していないと推測されます。

 また3次団体クラス組長の復活組として、中野組(大阪府堺市、2016年1月加入)があります。中野組のトップは小嶋恵介です。小嶋恵介は山口組2次団体中野組(活動拠点は大阪府堺市)で若頭を務めていた人物です(*2) (*7)。2008年12月19日に、中野組トップの中野雅己が引退するに伴い、中野組は解散しました(*7)。小嶋恵介はその後、ヤクザ社会から引退していました。しかし神戸山口組に参加するに伴い、小嶋恵介ヤクザ社会に現役復帰を果たしました。

 誠会(東京都、2015年10月加入)もあります。誠会のトップは、過去に山口組2次団体として活動していたテキヤ組織・小車誠会本家の特別相談役などを務めていた安岡俊蔵です(*2)。小車誠会本家は、当時トップの川口和慶が2011年9月29日山口組から除籍処分を受け、組織は解散に至ります(*4)。安岡俊蔵がどれだけの旧小車誠会本家の勢力を引き連れているのかは不明です。しかし「4年の空白期間」があるだけに、旧小車誠会本家の勢力の大半は取り込めていないと推測されます。

<引用・参考文献>
*1 『最新ビジュアルDX版! 山口組分裂「六神抗争」365日の全内幕』(宝島特別取材班編、2016年、宝島社), p16~17
*2 同上, p155~159
*3 『密着!ビジュアル決定版 山口組 分裂抗争の全軌跡』(別冊宝島編集部編、2016年、宝島社), p92
*4 『六代目山口組10年史』(2015年、メディアックス), p231~238
*5 同上, p89
*6 同上, p68
*7同上, p106

他人の評価に振り回され過ぎない

 あと、それと、今日学校で夏の実習評価(実習先が下す評価)の話を教室で数人がしていて、僕は聞いているだけで、加わらなかったのですが。評価は4段階あって、A(優良)、B(良)、C(可)、D(不可)です。D評価をもらうと、再実習対象になり、今後のスケジュールに大いなる変更を強いられます。非常に危なくなります。よって重要なのは「Dをとらないこと」となります。

 ちなみに僕は今回夏の実習では「C(可)」でした。多くのことで「●●できなかったですね」とダメ出しを受けたので、納得です。でも実習中は、B評価をもらうべく、頑張っていたので、悔しさも当然ありました。

 それで教室でその話をしている人の1人がどうやら、A評価をもらったらしく、本人は「なんでA評価もらったのか分かんないよぉ~。甘めにつけてくれたんだよ」と謙遜をしていました。また他の人は「私はC評価だった」と言いました。しっかりした人だったので、意外でした。
 
 その話を聞いて思ったのが、特に実習の評価は、たぶんに実習先の先生の主観が入るなということです。あまりそこに一喜一憂するのは良くないです。

 思うに、自分で評価すれば良いですし、皆も20代半ば以上の年齢なら、自分のパフォーマンスを適切に評価することもできていないといけません。自分がサボって検査の練習不足だなとか、この辺りの勉強が不足している、接遇面で上手くいかなかったなど、自分で適切に評価は日々しているはずです。実習先の先生は、日々の業務の間に、実習生を見る為、正直時間をかけて見ることは物理的に不可能です。

 もちろん他人からの評価も大事ですが、それが全てではありません。是非自分が立てた目標について、やれたかやれなかったかを後で自己評価することも大事です。
 
 自己評価能力といいますか、次の秋の実習では、これをやっていきたいです。もちろん「Dをとらないこと」をまずは優先して!!

コミュニケーションをとれる場

 授業はなく、課題もないですが、今は学校に行って勉強や検査の予習をして過ごしています。夏の実習の後期組も終わり、学校に行けば、色んな人と顔を合わして、実習の感想で結構長いこと話をしてしまいます。

 一人暮らしの自分にとって、正直、「コミュニケーションをとれる」という貴重な時間となっています(か、悲しい…)。とはいえ、家にいてダラダラと寝ころがっているよりは有意義なことです。将来の仕事や就職活動にも直結する内容なので、ほんとに無駄はありません。自分は結構しんどかったですが、同級生もしんどい中頑張っていたようで、同級生に対して「たのもしさ」を覚えました。

 あと単純に、自分の現在の状況だと、やはり学校に行けば話せる人がいるので、精神衛生上良いのだと思います。今年度から入られた新任の先生には、大変良くしてもらい、沢山話せているのも、自分にとっては有難いことです。

スーパー玉出

 この前実家に帰った際、大阪の阪堺電車に乗りに行きました。恵美須町の駅付近に、大阪の激安スーパーで有名なスーパー玉出の店舗を発見しました。主に大阪府で展開しているスーパーなので、せっかくなので入ってみることに。

 品揃えや見た目は、他のスーパーと変わりませんが、惣菜の多くが100~200円ぐらいの値段で、それも惣菜の種類が豊富です。これは、僕のような一人暮らしをしている人には、有難いスーパーだなと思いました。味は確認できませんでしたが。美味しかったら、もう重宝するんでしょうね。大阪の人は。

 でもその安さの要因が、報道されたように、外国人学生を違法的に労働させていたことなら、とても悲しい話ですが。

織田絆誠、ここまでの人気者になるとは…

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 明日発売予定ですが、今日書店に並んでいたので、買いました。『最新ビジュアルDX版! 山口組分裂「六神抗争」365日の全内幕』(宝島社)。メインは、やはり織田絆誠のロングインタビュー記事です。といっても、生い立ちやヤクザキャリアの話ではなく、5月の和解交渉の内容がほとんどです。ただインタビューという形態の凄さなのか、その話し方や使っている言葉から、若干ではありますが、彼の人間性を窺い知る事ができます。インタビュアーは、溝口敦さんと鈴木智彦さんを除けば、この人しかいないであろう西岡研介さんです。過去に、後藤忠政組長や盛力健児組長にもインタビューされて、本にされた気鋭のフリージャーナリストです。

 あと警察当局から宝島社に指導がかかるのではないかと懸念するぐらい、織田絆誠の写真が満載。もはやアイドル並の扱いです。織田絆誠がまさか、ここまでの人気者になるとは、思いませんでした。神戸山口組の抗争に関する実務リーダーに抜擢したのは、おそらく井上邦雄組長だと思いますが。井上邦雄組長の選球眼もなかなかのものだと、ここまで来たら思う次第です。

シーガイアの存在

 宮崎市にはリゾート施設・シーガイアがあります。シーガイアは2012年3月、パチンコ・パチスロメーカーのセガサミーに買収されました(*1)。2015年1月、セガサミーの里見治会長宅(東京都)が銃撃される事件が起きましたが、事件の背景として、シーガイアを巡りセガサミーと地元ヤクザ組織との関係のこじれが挙げられています(*1)。宮崎市に拠点を構えるヤクザ組織にとって、観光客を呼ぶ「装置」のシーガイアの存在は大きいです。もちろん春のプロ野球キャンプの存在も大きいですが、ともかくシーガイアは宮崎市のヤクザ組織に大きな影響を及ぼす存在であることは確かです。

<引用・参考文献>
*1 『選択』2015年2月号「「カジノ利権」で蠢くキナ臭い連中」

やっぱり結婚はするようですね(展開が激しい)

 夏目三久さんと有吉弘行さんの結婚話、さらに一転して、ホントらしいという話も結構出てきましたね。両者とも否定したという話が出たので、てっきり誤報で、裏にはジャニーズ事務所が田辺エージェンシーに牽制球を投げているのかと思ってしまいましたが、それは全くないようで。

 動きからして、夏目三久さんと有吉弘行さんは結婚に向けて動いていると見てよいのでしょう。おそらくオメデタも事実でしょう。でも今回の情報の錯綜ぶりから、芸能界の力の何かを見た気がします。

 ちなみに僕は2人はお似合いだと思いますよ。

宮崎市での刺殺事件の背景にある対立構図

 8月19日未明、宮崎県宮崎市にて山口組2次団体・石井一家(大分市)の傘下団体の元構成員が複数名により刃物で刺されるなどにより、殺害される事件が起きました。事件があった時間、複数の大きな怒声を、地域住民が聞いていました。現場近くに、山口組と敵対する神戸山口組の傘下団体事務所があることから、宮崎県警はその傘下団体を捜査対象にして事件の解明を図っています。(*1)

 殺害された元構成員が所属していたのは、石井一家傘下団体の井根組(山口組3次団体の位置づけ)です。井根組は1980年代以前から宮崎市を活動拠点としており、当時から石井一家の傘下組織でした(*2)。石井一家の中でも、老舗組織と言えます。一方、加害者側とされる神戸山口組の組織は、2次団体・池田組(岡山市)の傘下団体である志龍会です。志龍会は、2015年8月末の山口組分裂後に設立された組織です。志龍会を形成している構成員らは、元々は石井一家の構成員でした(*1)。見方を変えれば、池田組が宮崎市で活動する石井一家の勢力を自陣に引き入れた結果、生まれたのが志龍会です。この件から、九州における池田組の攻勢も窺い知れます。

 今回の殺人事件の前に、「石井一家に残留した井根組」と「石井一家を脱退した志龍会結成グループ」の対立構図が宮崎市にはあったのです。山口組分裂前までは、同じ2次団体に属し、活動拠点を同じにしていることから、両団体同士の親交は濃かったことは想像に難くありません。その反動として、互いの憎しみも増長していたでしょう。

 殺害されたのが元構成員や、突発的に起きた様相から、計画的な犯行ではないと考えられています。

<引用・参考文献>
*1 『週刊実話』2016年9月8日号, p32~35
*2 『戦後ヤクザ抗争史』(永田哲朗、2011年、文庫ぎんが堂), p115~126

夏目三久と有吉弘行の交際報道は誤報?SMAP解散が影を落としていないのか

 夏目三久の所属事務所は大手の田辺エージェンシーです。タモリ、堺雅人、永作博美などの大物芸能人も所属しています。最近芸能界に衝撃を走らせたニュース、SMAP解散においても、「田辺エージェンシー」の名前は出ていました。「SMAP育ての親」である元マネージャーである飯島三智は、ジャニーズ事務所から独立の動きを見せた為、ジャニーズ事務所から追放されました。飯島三智元マネージャーの追放劇が、SMAP解散の要因になりました。

 SMAP解散に至った今、まだ50歳代後半の年齢である飯島三智の動きに注目が集まっています。中居正広、稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾の4人は、飯島三智が企てていた独立の動きに賛同していました。現時点では、4人ともジャニーズ事務所に残留すると報道されていますが、ジャニーズ事務所退社の懸念は残り続けていきます。4人が頼る存在として、やはり飯島三智が浮かび上がってきます。

 飯島三智も動きを示しています。『週刊新潮』2016年8月25日号「「SMAP」解散の魑魅魍魎」の記事(p28~29)によれば、飯島三智は7月末田辺エージェンシーの田邊昭知社長と渋谷のホテルで会談しています。田辺エージェンシーが4人の「受け皿」となる可能性があることを匂わせる内容の記事でした。

 今回の夏目三久妊娠発覚及び有吉弘行との交際報道は、田辺エージェンシーからしてみれば、事実ではなかったので、被害にあった形です。芸能ニュースを時系列に見ていけば、SAMP解散が今回の両者の交際報道に影を落としていると、読みとりたくなってしまいます。

 報じたマスコミ側の単純なミスなのか、もしくは芸能界における情報戦(つまりジャニーズ事務所VS田辺エージェンシー)の一環なのか、今後の出てくる情報に注目です。

夏目三久さん側も交際、妊娠を否定

 夏目三久さん側も交際、妊娠を否定する事態になっています。一体、「夏目三久、妊娠発覚。有吉弘行と結婚へ」の話はどこから出てきたのか。この話は、24日発売の日刊スポーツが一面で報じていました。芸能界の情報戦?

誰か、夏目三久さんの交際相手を教えてくれ

 フリーアナウンサー夏目三久さんの妊娠と同時に、大物芸人・有吉弘行さんとの交際も明らかになりました。しかしその後、まさかの有吉弘行さん側が否定するという事態が起きました。

 夏目三久さんは偏見かもしれませんが、財閥系企業の御曹司で将来社長候補みたいな男性(決してベンチャーの成金社長ではない)か、将来有望な若手政治家(小泉進次郎のような存在感の人)か、超大物イケメン俳優と、絶対結婚する人だと思っていました。いかにも「お嬢様」という雰囲気が漂っていましたしね。正直お相手が有吉弘行さんと聞いて、びっくりしました。

 でも有吉弘行さん側が交際を否定するので、さらにびっくりです。

地方の飲食チェーン店

 地元には店舗が展開されていない飲食チェーン店は、食べ物好きの人にとっては気になる存在です。僕が住む東京は、他の地域に比べれば、多くの飲食チェーン店を利用する機会に恵まれています。しかし東京に現在進出していない飲食チェーン店もあります。そこで今回は僕が気になる、地方の飲食チェーン店を紹介したいと思います。どこも今だ行ったことがありません。

・静岡県のみに店舗を多数展開している「げんこつハンバーグの炭焼きレストランさわやか」
→ハンバーグを売りにしているファミリーレストランっぽいチェーン店です。ハンバーグが美味しいとの噂はよく聞きます。


・福岡県で主に展開している「牧のうどん」
→福岡県は、そばよりもうどんがよく食べられている地域とのことで、うどんはポピュラーな麺類として位置づけられています。讃岐うどんのようなコシのあるうどん異なり、「やわらかさ」が特徴です。食べている間、うどんがダシを吸い続けて、うどんの量が増え続けていくという珍現象も見られるとか。一度食べてみたいです。


・福岡県で主に展開している「天ぷら ひらお」
→豊富な種類と揚げたての天ぷらを味わえる天ぷら定食が有名で、取り放題の惣菜が付いているのも魅力です。


・鹿児島県と宮崎県に店舗を展開している「鹿児島 餃子の王将」
→あの「餃子の王将」ではない組織が運営しているのが「鹿児島 餃子の王将」です。「餃子の王将」の進出最南端は熊本県と大分県で、鹿児島県と宮崎県には今だ進出していません。その代り、「鹿児島 餃子の王将」があるのです。「鹿児島 餃子の王将」と「餃子の王将」の関係については調べきれておりませんが、まあなんらかの「餃子の王将」名義使用に関する契約はあるのでしょう。「餃子の王将」とメニューも似ています。でも一回行ってみたいです。

テレビ業界が騒がしい

 23日群馬県警に強姦致傷容疑で逮捕された俳優高畑裕太の話題が芸能ニュースで盛んに報じられています。最近売り出し中の俳優だったらしく、ドラマの降板を巡りテレビ業界が騒がしくなっています。

 それにしても利用していたホテルの部屋に尋ねてきた女性従業員に対して、強姦するとはまさに非道の行いです。まだ22歳という若さ高畑裕太のですが、俳優活動が順調だったのは、有名女優「高畑淳子の息子」という親の七光りだったことは明らかです。特に顔もイケメンという訳ではないですしね。女癖が悪かったという話が報道されています。高畑裕太は「性欲が抑えられなかった」と言い訳しているそうですが、その言動からして、程度の低い人間であることが分かります。アンタの理性が低く過ぎるんだろう、と言いたいです。

 高畑淳子さんにすれば、元々どうしようもない息子なので、手元で管理しておきたくて、俳優にさせたのでしょうが、高畑淳子さん自身の女優活動の危機にも発展しまいかねない事態になってしまいました。

 高畑裕太の今回の大胆な行動から、強姦じみた行為は初めてではないことが推測されます。圧力と、時には金で、多くの被害に遭った女性を黙らしてきたんでしょう。これを機に被害に遭った女性は、どんどん告発すべきです。

 有名芸能人という地位に物を言わせて、人を凌辱する行為は、決して許されることではありません。

次の年末年始は実家に帰らず、東京で勉強です

 実家の家族に伝えたのですが、次の年末年始は実家の京都に帰らず、東京のアパートで資格試験の勉強をすることにしました。年末年始は試験が迫る時期なので、1日1日が勝負になってきます。実家に帰るとどうしても、緩んでしまうので、勉強は捗らないのが経験上分かります。また試験が近づいている中、思いっきり遊ぶほどの勇気もありません。ならば色々結果が出ている来年3月を帰省予定にあてることにしました。

 寂しくなり、「やっぱり年末年始帰る」ということにならないよう、あえてこのブログで書いた次第です。ブログに書いたという事実が、年末年始僕を東京に引き留めてくれます。孤独との勝負でもありますが、そこは勝ってみせます。

変わり者であることを否定しない

 先週末実家に帰り、月曜日までゆっくりしていきました。勉強でもしないといけないなと思っていたのですが、いざ実家のある京都に着くと、せっかく遠くに来たんだからと一転遊んでしまいました。楽しかったです。焼肉とか外食とかも連れていってもらい、贅沢もさせて頂きました。いつもいる東京と離れて解放感があったのか、「夏休み」という気分を味わうことができました。

 東京に帰ってきてからは、9月末からの8週の実習などに向けて、検査練習や勉強に励むというエネルギーが沸き上がってきました。思いっきり休んだり遊ぶことで、日々のやるべきことにまた励むことができるのだと思った次第です。半端に休むのが良くないですね。

 明日から学校行って色々行いますが、何でもそうですが、ダラダラとしたり消極的にならないようにしなくちゃです。弱気の言動も控えてね。緊張感を持ってねやっていきたです。それが実習先での言動につながっていきます。また将来の仕事場においても。
 
 現在と未来を強く切り拓いていかねばなりません。とはいえ切り拓くにあたり、「変わり者」であることつまり自分の性格の特性を曲げようとは思いません。「変わり者」がやってはいけないこととして、「変わり者であることを否定すること」「逆に、他の“代わり者”を差別すること」があります。周りに時々、変わり者であるにも関わらず、自分自身は「まともな人間だ」という態度をとる人がいます。そして「まともな人間」の代表者の如く振る舞い、偉そうに説を述べ、他の「変わり者」に攻撃を加えていきます。もちろんそういう人は、みっともないの一言に尽き、皆から信頼されなくなります。

 変わり者は「普通」を信仰しては、また権威にしようとしては、自身の魅力を落としてしまいます。変わり者は、己の個性を信仰し、それに基づき活動していくことがベターな生き方となります。もちろん、周囲との協調は絶対必要です。自分と周囲との距離を測り、実害が出ては社会が困る領域ではその距離を埋める行為は、変わり者でも身に付ける必要があります。それさえ怠らず、個性を発揮しつつちゃんとコツコツとすれば、なんとかなると思っています。

 媚びず、孤高を貫き、まあ周囲に売るとしたら元気を売り、やっていくのみです。

関東の独立ヤクザ組織双愛会とは

 関東の独立ヤクザ組織の1つに双愛会があります。双愛会は神奈川県と千葉県を活動範囲とし、構成員数約190人を抱えています(*1)。双愛会は1952~1954年頃に設立されました(*2)。「銚子のカポネ」と言われた初代会長・高橋寅松が舎弟として仕えた人物に笹田照一がいます(*3)。

 笹田照一は戦前から戦後において横浜港の港湾荷役業の親分の1人として活躍、その後千葉県一帯を旅する中、自身の舎弟や子分を沢山持つようになります(*4)。「笹田照一の舎弟・子分」達が集まり誕生したのが双愛会です。よって笹田照一は現在も双愛会の「始祖」として位置づけられています。笹田照一は山口組三代目組長の田岡一雄と、五分の兄弟分の盃を交わしています(*5)。以後も、双愛会は山口組と同盟関係を結んできました。現在でも山口組組長の司忍が、双愛会七代目会長・椎塚宣の後見人を務めていきます。

 双愛会の組織形態は、長らく各2次団体が水平的関係をとる連合型でした。1次団体・双愛会トップに位置付けられる会長と各2次団体トップに「親分-子分」の関係はありません。会長職は「調整役」の意味合いが強かったです。しかし2007年に開始した六代目会長・塩島正則体制(2007~2016年)から、1次団体と2次団体の関係が垂直的に改められ、1次団体トップ(六代目会長・塩島正則)と各2次団体トップの間で親子盃が交わされました(*7)。現在の七代目会長・椎塚宣体制下でも、1次団体トップと各2次団体トップの親子盃が交わされています。双愛会を構成している2次団体は6つです。唯一の神奈川県勢の谷戸一家(横浜市)、千葉県勢の畔田吉清一家(鴨川市)、寺島一家(市原市)、吉田一家(市原市)、上金一家(銚子市)、高寅一家(銚子市)の6つです(*8)。市原市は東京湾に面する地域にあり、鴨川市と銚子市は太平洋に面する地域にあります。寺島一家出身の椎塚宣は現在も寺島一家総長を兼任、また高寅一家は現在トップ不在の状態が続いています(*9)。

<引用・参考文献>
*1 警察庁「平成27年の暴力団情勢」, p28
*2 『実話時代』2016年8月号, p16
*3 同上, p17
*4 同上, p16~17
*5 同上, p17
*6 同上, p18
*7 同上, p17
*8 同上, p16
*9 同上, p16

22日(月)までブログはお休みです(夏休みに入ります)

 今日、実家の京都に帰ります。来週の月曜日のお昼に東京に帰ってきます。その間、家族と食事をしたり、話をしたりするので、僕としては「夏休み」として位置付けています。学校の先生によると「臨床家になると夏休みはありません」とのことで、資格をとれて仕事を始めると、それはそれで忙しくなります。

 人生には限りがあります。そのことに自覚的になればなるほど、今の時を大事に過ごしていきたいと思います。せっかくの夏休み、楽しくなくても、楽しいんだと思い込んで、楽しく遊んできます!!

 22日(月)にブログは更新されます。それまでは旅先なので、お休みです。

就職活動はあせらずやっていきます

 最近、就職活動の開始時期や進め方について、悩んでいました。そんな中、昨日、理学療法士科の知り合いの学生さんとお話する機会がありました。2人とも最終学年で30代前半と歳も近く、共通する話題も多く、以前からよく話していました。

 相手の方はしっかりされているので、てっきり準備よく、いろいろ始めてらっしゃるのかと思っていたら。「僕全然(就職活動)やってないっすよ。それよりは実習の準備とかいろいろ、今は今でやることあるので」と言われました。また「(就職活動は)国家試験が終わってからでも良いかなと考えています」とも言われました。国家試験が終わって、何もやることがなくなってから、就職活動を始める人達が一定いるのは知っていました。4月からではなく5月からでも働き始められるとのことでした。確かに、欠員補充という形で、採用することもある訳で、確かに時期は関係ないのかなと思いました。

 また今日学校の先生にも「国家試験が終わってから就職活動する人達がいるそうですが。それで間に合いますか。回転寿司でいえば、その時には、もう良いネタが回っていないのではないですか?」と聞きました。先生は「いや~。常に新鮮なネタを握って、回しているよ」と答えられました。先生の話では、これはこれで問題だと思ったのですが、結構流動性のある業界で、やめる人がいるので、その欠員補充の動きで採用活動が頻繁にあるようです。もちろん明らかに条件の良い所は、別だそうですが。

 働き始めるのは、早くても来年4月からで、早く決まろうが遅く決まろうが変わりありません。また理学療法士科の学生さんが言っていたのですが、今後活動していく中でコネクションも増えたり、考えも変わってきます。そのことを考えると、早く就職先を決めるのももったいない気がします。就職説明会などで情報収集をしつつ、見学などにも行き視野を広げる程度で、今は良いのかなと思いました。

その場その場にふさわしい書き方や言葉の使い方を学んでいく

 今日、実習関連のレポートが終了しました。このレポートを完成させた上ではじめて、実習日誌等の書類物を提出することができます。つまり今回のレポートが終わらなければ、実習が終わりではないのです。それも先生の細かいチェックが入るので、なかなかOKをもらえません。要領の良い方などは、すぐに終わらせていましたが。要領の悪い僕は、結構時間がかかってしまいました。

 先生にはご辛抱強く付き合って頂きました。自分はこのブログをやっていますが、昔から器用ではないので、社会生活上で求められる文章力に秀でている訳ではありません。実習先でも、現場の言語聴覚士の先生に「報告書などを書かれた経験ありますか?」と尋ねられました。確かに、僕は社会人時代厳密な報告書を書いた経験はありません。僕なりに、習ったことや常識を踏まえて一生懸命書いているのですが、実習先に日々提出していた文章が拙く感じられたのでしょう。

 よほど手がかかったせいか、今回も先生から「仕事に就いた時も、他の施設に送る為に患者さんのレポートを書く必要があるので。その際、苦労しますね」と言われました。続けて先生は「でもコツコツを書いていけば、絶対できるようになるので。諦めないで」ということを言って頂きました。優しい先生でほんとうによかったです。

 その場その場にふさわしい書き方や言葉の使い方を学んでいく必要があります。今の自分の立ち位置をしっかりと捉え、その為に必要な努力をしっかりしていかねばと思った次第です。謙虚に、一生懸命にやっていく所存です。

学校のレポートが難しい

 東京にも台風が来るので、(日付変わりましたけど)今日の東京はなんだか落ち着かない天気でしたね。急に豪雨になったりと。また蒸し暑かったです。

 今日は学校に行って、レポート作成をしていました。先生の指導を挟み、その指導の下に訂正したり、資料を追加で読み込んだりと、結構大変です。でも今は時間に余裕があるせいか、集中してできています。このレポート作成が色々並行してやらないといけなかった4~6月にあったら、もう嫌で嫌で仕方がなかったですが。

 まあ学校側もそこは考えて今の時期、課題を命じているんでしょう。英語の論文も急遽読むことになってしまいました。とはいえ数ページの論文で、完全に読み込む必要もないので、物凄く大変な作業でもありません。とはいえ、昔「英語の論文読むの!!」と驚いていましたが、コツをなんとなくつかめば、できるものです。とはいえ、結果はどうなるかは分かりませんが。あと学術的な意味合いの強い論文なので、書き方が非常に難しいです。担当の先生にはご迷惑ばかりかけっぱなしです。でもせっかくの論文を書く勉強の機会ととらえ、励んでいきたいです。

 人にも色々合えて、話ができて、なんだがすっきりしました。とはいえ、人と久しぶりに会って話すと何でしょう…色々な感情が沸いてきて、なんだか夕方以降は落ち着かない感じでしたね。なんでしょうか…。

 ともかく今やることを全力でやっていくことですかね。下手に他のことを並行してやらないこと、これが意外と今後も大事になってくるような気がします。

就職活動もあります

 あと、就職活動もありました。結構、これも大変だと思います。腰を据えて働く為には、やはり自分に合った職場を探す必要があります。すぐに採用面接をして内定をもらうのではなく、まず自分に合った職場を探すための作業が必要です。実習を経験して非常に強く思いました。すぐに辞めるということがないように、自分の言語聴覚士としてのキャリアプラン、自分に合った職場の雰囲気などなどを考えていく必要があります。

 就職活動については、自分の考えをまとめるためにも、またどこかで書けたら書こうと思います。もしかしたら、言語聴覚士を目指す人、定職につけなかったり仕事が不安定なお子さんをお持ちの親御さんがこのブログを見ているかもしれません。参考になるかもしれませんしね。せっかくなので。

「プレッシャーをかけてくれる人」が近くにいないというデメリット

 実習が終わり1週間が過ぎました。「もっと勉強しなきゃ」という強い思いを抱いたのですが、暑さのせいで体が疲れているのか、夏休みモードでなんだかやる気が起きないのか、勉強や秋の実習に向けての準備があまり、というかほとんどできなかったです。まあ「休み」をあえて優先させたところもありますけど、そろそろ気合いを入れていかないといけません。

 一応先週から今日にかけては、実習に関するレポートを提出する為に、色々としているのですが…、簡単そうに見えてすごく難しいです。専門学校の先生のご指導なども借りて、今週には仕上げたいです。あと半月後には、言語聴覚士の国家試験の模擬試験があります。実際の国家試験では6割の問題を正答していれば、合格となり、資格を持つことができます。しかし自分の現時点の実力では、3~4割の正答しかできないはずです。同級生も今は同じレベルかもしれませんが、この夏の過ごし方、それ以降の過ごし方で、差が出てくると思います。

 ふと今思い浮かんだのですが、独り暮らしの自分は良い意味で「プレッシャーをかけてくれる人」が近くにいません。実家だと、例えば僕が日曜の10時ぐらいに起きてくると「アンタ。ちょっと。緩み過ぎじゃない。今日から勉強しなさい」と親が注意してくるでしょう。昼間もダラダラしていたら、「半月後には模擬試験あるんでしょう。イヤダよ、国家試験落ちて。就職できないなんて」という嫌味を言われて、いやいやながらも勉強したりするのでしょう。

 自分の場合は、自分で自分を追い込まないといけません。そうしないと、秋の実習先が厳しい現場で実習評価「不可」の判定をもらう、国家試験落ちるという事態が充分に予想できます。ダラダラしやすい家ではなく、学校に行って勉強するなど、環境調整もしていく必要があります。

週刊実話の「上半期の裏DVD特集」

 現在発売中の週刊実話の号では、上半期の裏DVD特集をやっているのですが、改めてすごい雑誌です。有名な女優さんのものもあり、AV業界もそこのところ緩いな~と思った次第です。ちなみに僕自身は裏DVD作品には興味ありません。好きな女優さんのアソコをじっくり見たところで、「それで?」という感じです。サディスティックな鬼畜系のものに至っては、作ること自体、止めさせた方がいいと思っています。こればっかりは。

 それと袋とじで、80、90、00年代に活躍したAV女優のその後という記事もありました。結構興味深かったです。一度引退されても、復帰されている方も多いんですね(たしかに最近目立つなとは思っていました)。あと接客業に転職されている方もいました。六本木にあるAV女優専門キャバクラRed Dragonに勤めているという記載も多数ありました。いかつい店名(漢字に直せば「赤龍」ですからね)ですが、ファンの方には直に会えるので、たまらないでしょうね。

 ちなみに僕は企画が面白くて、本番行為に「嘘」が少ないAV作品が好きです。よりリアルで明るく楽しん作品を作っている雰囲気が伝わってくるのが良いなと思います。でも今は少なくて、寂しい限りですが。

長命うどん

 「長命うどん」というお店をご存じですか。愛知県内で展開しているうどんチェーン店です。まだ僕は食べたことがありません。でも是非行きたいのです。

 長命うどんさんの特徴の一つに、麺の組合せがあります。うどん、そば、中華そば、きしめんの4種類を組合わせて、1つの器で食べることができます。「う中」はうどんと中華そばの組合せ、「うそ」はうどんとそばの組合せ、「うそ中」はうどん、そば、中華そばの組合せとなります。違う食感を楽しめるといものですね。東京や実家の関西方面に店舗展開されてないだけに、異常に気になるお店なのです。

お店のホームページはこちらです。

http://www.chomeiudonhonten.co.jp/index.html

 名古屋に行きたいです。

SMAP解散はするけど、事務所は出ないのか

 てっきり木村拓哉以外の4人は、事務所も出ていくのかなと思いましたが、全員残留するようですね。事務所が認めた解散の背景には、「事務所を出ていかない」ことが妥協点としてあったのでしょう。

 とはいえ、これもいつまで持つかでしょう。時を見て、適当な場所を各人が見つけて去りゆく形が想像できます。

 香取慎吾と木村拓哉の感情的な対立も今回の報道から明らかになりました。週刊文春が狙うは「香取慎吾激白!“僕は木村君を許さない”」などの香取慎吾のインタビュー記事ですか。でもさすがに、今の時点では香取慎吾も応じないでしょう。

 一転、不利な立場に陥ったのが木村拓哉です。一連の事務所寄りの姿勢で、人気は下降線に入った感じは否めません。当分この話題続きそうです。

 

深夜の性的サービス提供店は違法です(デリヘルを除き)

 風営法第十三条により、都道府県の条例に特別の定めを除き、風俗営業者は午前0時~6時までの営業を禁止されています。風営法の「風俗営業者」とは、合法的な性的サービス店、キャバクラやホストクラブなどの接待型飲食店など幅広く指します。性的サービス業の性格上、深夜の時間帯にも営業したい所ですが、法律上許されていないのです。しかし無店舗型風俗の代表格であるデリバリーヘルス(デリヘル)は、例外的に、24時間営業が認められています(*1)。店舗型風俗と異なり、外見的に目立たないことが背景にあると思われます。

 深夜の時間帯に性欲を抱える男性客を狙うのは、デリヘルだけではありません。違法領域の性的サービス店が深夜の繁華街では展開されています。大阪・キタの兎我野町の一角では、午前1時過ぎから路上売春婦(いわゆる「立ちんぼ」)が現れ、通り過ぎる男性を誘ってきます(*2)。また徳島市の風俗街・鷹匠町や栄町では、違法サービスである「本サロ」(本番行為のできるサロン)が午前3時まで、ちょいの間は明け方近くまでサービスを提供しています(*3)。違法領域の性的サービス店にとって、ライバルである合法店が営業できない深夜帯は、稼ぎ放題なのです。

 もちろん違法行為のサービスゆえに、客として利用することは、当読者はやめて頂きたいものです。合法店で安心して遊んで、終電までに電車で帰りましょう。

<引用・参考文献>
*1 『フーゾク資本論 なぜセックスは「巨万の富」を生むのか?』(岩永文夫、2015年、文庫ぎんが堂), p48
*2『週刊実話』2016年4月14日号「スキンレス春川が往く! 風俗裏街道」, p137
*3 『週刊実話』2016年8月25・9月1日号「スキンレス春川が往く! 風俗裏街道」, p119

やはりSMAP解散?

 二階堂ドットコムの今日の投稿記事では、明日SMAP解散が報道されると伝えています。

 明日にならないと分からない話ですが。でもゆくゆくは解散になるのは、多くの人は予想できていました。あの4人に対するテレビでのあの見せしめは、いくらなんでも長年の功労者に対する仕打ちではありません。

 解散すればいいと思います。SMAP。中居さんをはじめあの4人は、ジャニーズを出ても活躍できると思いますし。応援します。

楽しい人がいると、楽しくなります

 昨日と今日は日雇い仕事で、同じ現場に行ってきました。そこの人達が、とってもいい人達で、また面白くて、仕事は大変でしたけど、いい二日間になりました。ある男性の人は、長嶋茂雄さんのモノマネを連発してくれて、久しぶりに大笑いしました。モノマネの上手さに加えて、芸の思いっきりの良さ(サービス精神ですね)もあって、見ていて気持ち良かったです。あと長渕剛さんのモノマネもされていました。「ジュンコ~」と。なんだか僕はその人に気にいられてしまったみたいで、「お兄さん。またよろしく」と今日の帰り際言われてしまいました。僕も「またよろしくお願いします」と答えました。まあ、さらに「モノマネももっと見せてください」と言いかかっていたのですが、さすがに失礼かなと思い、やめました。でも一度でいいから、その方とカラオケに行ってみたいなと、音痴でカラオケが苦手な僕が思ってしまいました。他の方も皆、仕事熱心で、思いやりがある人達でした。こういう現場にあたることは、めったにないですが、たまにあります。やはり楽しい人がいると、場は楽しくなります。

 僕は日雇い現場では、一生懸命仕事をすること、分からないことやミスをしたことはすぐに報告すること、受け答えは大きい声で元気よくすることを、当たり前ですが心掛けています。その場の人間関係であったりしますが、やはり褒められたり認められすると、嬉しいものです。

 どんなことでも懸命に励んで、小さな自信を積み重ねていく、今はそう時期かなと思います。

学校に行ってきました

 今日は実習の提出書類を出しに学校に行ったら、担当の先生は不在、別の先生が「ちゃんと連絡とってから来ないと」と少しお叱り気味に言われてしまいました。確かに今の時期は先生は実習地訪問に行かれる事も多いので、確認すべきでした。
 
 目的は果たせなかったですが、学校に行くと、結構な人数(7~8人ぐらい)の人がいました。実習が終わってすることがないので、恐らく何か言い訳にして、だべりに来たのでしょう。あんまり群れることが好きじゃない僕も、話を振られたら、つい実習の話をベラベラとしていましました。あと仲の良いクラスメートもいて、その人としばし話せたのは、すごく良かったです。貴重な人だったんだと改めて思いました。

 思えば、自分をしっかり認めてくれる仲の良いクラスメートの存在は有難いと、実習期間を経て、思いました。やはり実習期間は人間関係が薄く、孤独を感じやすかったです。

 あと少し耳を立てて聞くと、皆実習では苦労したようで、「苦労したのは自分だけではなかった」とホッとしました。でもここから、差がついていくと思います。皆と話す中で、悪い意味で安心しきって、秋の実習までに検査の練習や勉強に力を入れなくなると、今後が辛くなるでしょう。危機感を持って、勉強していきたいと思います。
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