ピザ食べ放題

 深夜になったので、今日になりますが、一応期末テストが終わりです。それにしても科目数が多くて、大変でした(まだ終わっていませんが)。今週は1日2科目のテストだったので、時間がほんとうに足りませんでした。終始寝不足でしたし、疲れがたまっています。結果も続々と出てきています。残念ながら、現在1科目落としてしまい、8月に再試験があります。再試験は、再試験料を払わないといけないので、金欠中の学生にとってほんとうに痛手です。それも真面目にやった科目なだけに、ショックが大きいです。テストの作りが…そもそも落ちやすく作られていて…。正直、その科目に落ちたことに関しては、「もっと勉強しておけばよかった」という悔いはありません。逆に、こういうときこそ開き直りでやっていきたいですね。

 とりあえず、再試験がありますが、前期日程が終わり、夏休みに入ります。8月は実家のある京都に帰ります。親に沢山話を聞いてもらうことにします。あと、平日にピザの食べ放題に行きたいですね。サウナとかも行きたいです。ともかく、明日は油断せず、諦めずやっていきます。
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週刊誌という媒体の問題点

 日本テレビのニュース番組「NEWS ZERO」に出演しているフリーアナウンサー・山岸舞彩の結婚報道が7月28日に出ました。28日発売のスポーツ新聞の記事で初めて公にされました。相手は30代一般男性とのことです。その後、結婚相手の詳細を詳しく伝えたマスコミ機関がありました。週刊文春です。とはいえ、今週号が発売されていない為、週刊文春のサイトで報じる形になりました。週刊文春のサイトによれば、山岸舞彩の結婚相手は百貨店丸井の創業者一族の御曹司です。

 週刊文春側が元々、山岸舞彩の結婚事情を取材して、独占的な形で伝えようと画策していましたが、何かの事情で週刊文春の発売前に、情報が流れ出たという経緯なのでしょう。週刊文春側にすれば、苦労が水の泡になった形です。週刊文春の強みは、芸能スキャンダルをいち早くつかみ、どこよりも早く報道することです。しかし早くつかんだものの、肝心の報道が他のマスコミに先行されてしまっては、その価値は軽減します。おそらく、情報を先に流したのは、山岸舞彩側でしょう。週刊文春だけで取り上げられると、マイナスイメージが付与されると考えたのでしょうか。
 
 週刊誌は発売日を柔軟に変更することができない媒体です。週刊誌という媒体の構造的な問題点が浮き彫りになった一件でした。

諦めずにやっていくぞ

 テスト期間に入って、テストを沢山受けている日々ですが、テスト結果が続々と発表されています。掲示板に「合格者の学籍番号」が貼られる形で、テスト結果を知ることができます。合格ラインギリギリの科目が多いので、自分の番号が入っていると、安堵します。昨日も掲示板に複数のテストの合格発表が掲示されていました。不合格を覚悟していた科目が、なんと合格していたので、ホッとしました。1つの懸念事項が消えました。

 昨日は授業やテストがなかったのですが、学校が開いているということで、学校に行きテスト勉強してしまいた。朝9時30分頃から夜18時頃までしていたので、結構捗りました。家にいると、やることはやるのですが、インターネットサーフィンとかして時間を潰してしまうことが多いので。

 ともかく忙しい一週間でした。でもテスト期間は残り1週間です。諦めずにやっていきたいです。

修羅場なのか土壇場なのか

 昨日と今日は学校休みだったので、久しぶりの2連休でした。ただせっかくの休日にも関わらず、勉強量が足りませんでした。でも必要最低限のことはやったので、「休日も勉強頑張った」ということにします。前向きに捉えないといけません。まだ時間もありますし。テストは一応、今週と来週で終わりです。再テストは、再来週にあるようです。ともかく、修羅場なのか土壇場なのか分かりませんが、2週間で終わりです。前倒しでやれることはやって、慎重に対応していきたいです。あと健康にも気を付けてですね。

 あと、このブログは3年前の8月に始めたので、このブログはもうすぐ3周年を迎えます。3年やれば、何かなると思っていました。お金持ちになったり、彼女ができたり、本を出せるようになったりした訳ではありません。しかし継続は力なりで、多方面で僕の力になりましたし、自信もつきました。とても得難い経験です。これからも、よろしくお願いします。

 暑くなってきましたが、体を充分休めて、栄養取って、リフレッシュして、やっていきましょう。エイエイオー!

チャラ男達の仕上げの為に、ラルクアンシエルの曲は存在していない

 今日はいつもより暑さが増している気がします。今日は朝起きて、CDをレンタルショップに返却するついでに、保険料の支払いや帰省時に帰る新幹線チケットを買いにいきました。家に帰り、インスタントのトンコツラーメンに刻みネギと七味唐辛子を沢山入れて、食べました。その後は、家の掃除。汗かきました。その後、勉強に…と。移行したかったのですが、暑さのせいか、酒の飲み過ぎのせいか、ダラダラとインターネットを見て、今まで過ごしてしまいました。何かせねばとブログを書き始めた訳です。

 7月の残り2週間に期末テストが詰め込まれています。8月からは夏休みです。それまでの2週間は、今後を左右する重要な期間です。気合いで乗り切っていきます。そんな中、ある男のクラスメートと雑談している際、バンドグループのラルクアンシエルの話が持ち上がりました。ラルクアンシエルは、僕が中高生の時に、人気に火が付いたので、当時ラルクアンシエルのファンが周りにいました。もちろん同時にアンチもいて「あんなの。ただカッコつけて歌ってるだけじゃん」という声も聞きました。ラルクアンシエルの話をしたクラスメートは、僕よりだいぶ若いのですが、曲を知って結構詳しかったです。幅広い層に人気があるグループであることが分かりました。

 それで昨日、学校帰りにツタヤに行って、ラルクアンシエルのCDを借りてきました。久しぶりに聞くと、良いものです。彼らの曲は、確かに上手くできているなと思いました。受けいれやすい感じです。それと、あのカッコつけた歌い方は、やはり突出した何かを感じます。AKB48の柏木由紀さんと(以前?)交際関係にあったことが発覚した手越祐也君の女遊びは有名ですが、狙いの女性を落とす際の仕上げが、カラオケでのラルクアンシエルの歌熱唱です。ラルクアンシエルの曲が、手越祐也君のお持ち帰りの為に使われている訳です。

 チャラ男で無責任な手越祐也君はさておき。でもラルクアンシエルの曲は、ちょっとカラオケでは歌いにくいなと、逆に僕の性格上思いました。あんなカッコつけるの、恥ずかし過ぎて無理です。でもカラオケの場ぐらいは、あえて無理な曲歌って、カッコつけて周りを盛り上げさせるのも大人の義務かもしれませんしね。チャラ男達の仕上げの為に、ラルクアンシエルの曲は存在している訳ではありません。クラスメートとカラオケに行く機会がもしあれば…、歌って…。やっぱり無理ですね。真面目なクラスメートがラルクアンシエルを一生懸命歌っているのを見て、楽しむことにします。元気出てきました。勉強始めます。

先日の嬉しかったこと

 今日はテストが2つありました。どちらも、懸念の科目でした。なので、きっちり準備をして臨みました。結果は、合格できそうな感じです。以前受けたテストで、合格ラインギリギリの科目も2つほどあります。2つとも結果待ちです。それを抱えていることもあり、今日の科目を不確定にすることはできませんでした。しっかり復習をして臨めば、何とかなると思った次第です。ただ科目によっては、もう少し授業内容を教える側も工夫して欲しいな…とか思ったりします。

 あと今週は嬉しいことがありました。教室の前のラウンジに設置されている2つの机の一角で僕はだいたい放課後勉強しています。先日、そこでいつものように勉強していると、クラスメートのある女性が「お疲れさまです」と言って挨拶して、帰っていかれました。その際、手まで振ってくれました。教室内外に僕と彼女しかいないという状況だったので、帰りの挨拶があっても良い場面でしたが、普段接点のないクラスメートに挨拶されるのは嬉しいものです。手を振ってくれそうな人じゃないので、正直ドキッとしました。

 まあ変わった僕を面白がって、行ったことだと思います。別の要素はないはずです。でも女性に手を振られるのは、やはり嬉しいものです。別に、この先、恋愛とは全く無関係の人生を送ろうとも、やっぱり女性に手を振ってももらえる男ではいたいと思います。孤高でも、女性のちょっとした好意を受けて生きていきたいものです。ともかく、嬉しいことが時にはあるものです。

安保法案は反対だ

 国会の安保法案の話は、もはや今の自民党が驕りに驕りを重ねているとしか思えません。憲法違反を明らかにやる政権を許してはいけない訳で、野党は一体となって、頑張って欲しいです。ある学生団体が国会前で安保法案反対のデモしているのが、連日マスコミで取り上げられていますが、彼ら彼女ら立派です。僕も負けじと反対していきますよ。

女性にモテる事がヤクザの必須条件

 ヤクザ組織の組員にとって、女性にモテることはヤクザ社会で生きていく上で、必須な条件であります。ヤクザ組織に給与という言葉は存在しません。会費(上納金)を組員が毎月、所属する組織に支払うのがヤクザ社会です。一方、組員は会費の代償として、「ヤクザ組織名」を公に行使できる権利を手にします。日本の裏社会において、「ヤクザ組織名」の効力は大きいです。しかし新入り組員にとって、給与が出ないのは困った事態です。裏社会での稼ぎ方を習得していないのに、会費を毎月収めなければならないからです。一般人同様の仕事をして捻出する方法もありますが、女性に頼る方法がヤクザ社会では一般的です。交際関係にある女性に、稼ぎの良い水商売で働いてもらうのです。新入りヤクザにとって、毎月の会費はもちろん、当面の自分の生活費まで、交際女性の稼ぎで賄うことができます。また新入り組員にとって、女性に頼ることは、居住面で大きな役割を果たします。現在の住宅・マンション業者はヤクザ組織の組員に住宅・部屋を貸しません。よって多くの組員は、交際女性名義の部屋の同居人という形で、居住しています。つまり交際女性を間に入れる仕組みをとっています。「交際女性」の有無が、新入り組員のヤクザ人生に大きな影響を与えます。

 つまり「女性にモテる」という能力が新人り組員に求められることになります。元々、キャバクラや風俗店で働いていた女性と交際することも多いです。ヤクザと水商売という社会で公に自慢できない職業から来る「後ろめたさ」が両者にはあります。「後ろめたさ」という共通点が両者をつなげさせているのかもしれません。水商売で働く女性にとって、ヤクザ組織の人間と交際するメリットもあります。人間関係が厳しく、客から嫌なことをされる事が多い水商売の世界で「ヤクザの彼氏」が「安全保障」の役割を果たすからです。しつこい客がプライベートの領域に踏み込んできても、「ヤクザの彼氏」にご登場頂き、撃退してもらえます。また夜の街には、「裏社会の需要」が満ち溢れています。夜の街で働く交際女性から得られる情報はヤクザ組織の組員にとって貴重です。時には、直接、裏社会の仕事が回ってきます。多方面で、交際女性の存在はヤクザ組織の組員を助けてくれるのです。一般人男性よりも、交際女性を持つ意味は大きいです。しかし純粋に男の魅力でモテているヤクザ組織の組員もいれば、暴力で女性を支配する事例も見受けられます。中には、交際女性を覚醒剤に依存させて、仲を断ち切らせないようにするヤクザ組織の組員もいます。交際する女性側にとっては深刻な側面があります。

昔の日々を思い出してしまいました

 今日は昨年まで働いていた会社の人に近況報告のメールをしました。有難いことに、返信をもらいました。単純に嬉しかったです。会わない関係になると、連絡しても、返ってこないことは、僕の経験上よくあります。こうやって連絡を頂けるのは貴重なことです。

 その会社は大変良くしてくれて、今の僕にとって欠かせない要素です。昨年辞めて、その後転職活動しましたが、全く上手くいきませんでした。今思えば、何の見通しも持たず辞めたことが失敗の要因として大きいです。自分でもやっていて、薄々気づいていた部分でした。

 今年に入り、ある会社にようやく入ることができましたが、社風に合わず、1ヵ月ほどで辞めました。さすがに困りました。でもある人の薦めで、今の専門学校に入ることにしました。その道を決めたのが3月の下旬で、ギリギリでしたが、何とかなりました。道を変えるのは厳しいことを実感した1年間でした。

 色んな感情が積もった日々でもありました。メールをして、返信をもらったので、今日の夜、これまでの事を思い返していました。何かこみ上げてくるものがありました。道を決めたとはいえ、まだまだ不安定な身で、日々大変なことが多いです。

 色んな人と関わって生きてきた日々を、勝手に自分でまとめることはできませんが。今の大変な日々を乗り越えていく、原動力としての想いに、きっとなってくれるはずです。悔しかったことをテスト勉強のエネルギーにして、嬉しかったことを日々の癒しにあてることができます。昔の良き思い出は、色褪せず、いつまでも僕を鼓舞してくれます。

 諦めずに生きていくぞ。

ある事情

 明日もテストですが、ちょっと今さらながら不安になってきました。テストのレベルの難しさの相場がね、分からないですよね。

 それはそうと、いつか詳しく語れたら語りたいですが、なんだがクラスの恋愛事情が気になります。あー、学校以外の人相手に、沢山色々話したいです。大人といっても、未婚の若い男女が集まれば、何か起きますよね。ちなみにクラスメートの前では、全くの無関心を装っていますが、本当はすごく気になるのが実情です(正直に言ってしまった)。「恋愛に興味ありませんので…」の態度を醸し出しているので、関心がなさそうに思われていますが。

 時に僕だって感傷的になることもあります。僕だって人を想うこともあったし、人を想って生きていたいと思うこともあります。一方で想いが募るだけでは、現状を打開できないということも知っています。

 でもやっぱり僕は孤高に生きるか。臆病で、何と言われようと、確かでそれなりの想いがあっただけでも、僕は人生の何か足跡になると思っています。諦めずに、やっていきましょう。テスト頑張るぞ!!

久しぶりに泥酔(反省)

 東京は、雨が続く日々が終わって、暑さが本格化してきました。冷房下でなければ、起きているだけで、勝手に疲れてしまう季節です。体調管理に気をつけていくとします。

 さて昨日の夜は、隣のクラスの男性のご自宅に招かれて食事会に参加してきました。僕が在籍している学科は1学年2クラスしかありません。1クラス約30名で、学科全体で60名です。週6日も同じ場所にいると、隣のクラスの人でも顔を覚えてしまうものです。とはいえ、隣のクラスの人全員の顔と名前が一致することはないのですが。隣のクラスの人でも、会えば積極的に挨拶するようにしています。ある日、今回誘ってくれた彼に挨拶すると「元気やな」と返され、「大きい声しか取り柄がないですから」と答えて、徐々に会話をするようになってきました。行動的でリーダーシップもある彼に対して、当初32歳の僕と同じ30代かなーと思っていましたが、実際20代後半ということが分かりました。ちなみに彼は僕の年齢を知って、「てっきりだいぶ下だと思って、対応してました。すみませんでした」と驚いてしました(嬉しい間違いです)。改めて、この学校では僕は「年長者なんだ」と思わされた次第です。昔から末っ子気質なので、正直「年長者」として立場で振舞うのは苦手です。でも人間歳をとります。いつまでも、末っ子気質ではいさせてくれないのも現状です。もちろん「同級生」であることが大前提なので、フラットな関係を維持することが大切ですが、「兄貴的な役割」も覚えていこうと思います。話を戻しますと、一昨日彼から「飲みにいくか」と誘われました。沢山のテストが待ち構える中、戸惑いましたが、こういった機会は大事なので、承諾しました。同時に、僕と同じクラスの人も数人誘われました。

 結果、僕のクラスから、僕と同級生の男性1人、女性2名の計4人で、主催者のご自宅に伺いました。先日「男女混成グループの食事会写真」を見ると、虫唾が走るというようなことを書いてしまいました。このような事態になったことは、「一匹狼」度を期待してくれる読者には正直申し訳ない気持ちです。

 しかし会自体は、大変楽しかったです。美味しい手料理やお酒を振舞ってくれて、楽しかったです。ただ、美味しいワインを沢山飲み過ぎたのか、かなり酔ってしまい、厚かましく横にならせて頂きました。後半からお手伝いをできず、なんだか恥ずかしい限りです。しかし最後まで、酔っ払いの男を丁寧に応対してくれて、心が温まりました。しかし次回以降は、気をつけていきます。心配されながらも、その日のうちに帰り、家に帰ってからも余韻で、ウォッカを結構飲んでいました。帰宅途中に買ったヘパリーゼを飲んだのが奏功して、体調が良いです。そろそろ試験勉強しますかね。

男女混合グループの食事会写真

 なんか前々から思っていたことですが、よくあるじゃないですか。ブログやSNSにあげられている若い男女が程よく混合しているグループの食事会の写真。大学生の時、演劇していた関係で、未だに知り合いが劇団活動しています。それなりにその劇団や知り合いのブログやSNSを覗いていますが、結構な頻度で、稽古終わりの非常に楽しげな食事会シーンの写真があります。写真からリア充感が充分漂ってきます。

 演劇サークルの現役時代から、硬派で通していた僕にとっては、稽古期間という「戦時」に、男女のそれも5対5ぐらいの混合具合のグループで食事にいくなんて、考えられません。「君たちうつつをぬかし過ぎじゃないのかね」と思わず、言いたくなります。

 これについてはもっと語りたいですが、僕は土曜日も授業なので、そろそろ寝ないといけません。テストも増えてきていますし。孤高に生きる男の意地見せたいと思います。

厳しい局面に入ってきました

 今日は1時限にテストがあったのですが、合格(100点中の60点以上)かどうか微妙なところです。全問5択の選択式で、一問だけ選ぶ方式なのですが、「難しく」感じてしまいました。しかしテスト後、振り返ってみると、全て授業でやったところで、復習が甘かったに過ぎません。ただ言い訳させてもらうと、他の科目がこれから沢山控えている中、直前の科目だけに取り組んでいられない事情があります。まだ授業も普通にありますし。

 クラスメートの様子を見ていると、芳しくなかったようで、何だかソワソワしていました。不合格の場合、再テストになるのですが、再テストを受けられる科目数に上限があります(また再テストを受けるにはお金がかかります)。上限を超せば、留年確定が濃厚になってきます。この専門学校の生活は、「トーナメント形式」で厳しいです。僕は2年過程の1年クラスにいます。今の2年の先輩のクラスの場合、2年生までにそれなりの人が学校をやめていかれたとのことです。

 最近、ようやく色んな人と話せるようになったのに、残念な結果になってしまうのは辛いです。とはいえ、この学校に入った目的は、医療系という専門職の資格をとる事で、今後のキャリアを安定的に過ごす為でした。友達作りではありません。そこは、自分のことだけに専念してやっていくことが大事だと思っています。まあ、皆もそこは分かっているようですが。

 正直「再テスト」の身になるの、恥ずかしいし、非常に精神的にあせります。しかし負けてから、どう学習して、巻き返していくのかも人生では重要なことです。くよくよせずに、日々やるべきことをやっていきます。

「リア充は爆発しろ」とずっと思える自分でいるぞ

 学校の前期授業科目のテスト日程が発表されました。徐々にきつくなります。7月の最後の週はテストばっかりです。とはいえ、授業が終わっていっていますので、時間が空いていきます。空いた時間を確実に勉強時間にあてていき、乗り越えていきたいです。自分との戦いですね。僕は会社員生活などで修羅場をくぐりぬけてきたと思っています。沢山のテストを前に、今にも逃げだしたい気持ちでいっぱいですが、修羅場で培った力を信じてやっていきます。

 タイトルにあるように「リア充を嫌う」のは1つの例ですが、反骨精神を忘れずにやっていきます。負けじ魂というか、辛い時こそ、原点回帰です。日陰者らしく、リア充たちになびかず、リア充に憧れず、日陰に花を咲かすべく、孤軍奮闘してまいる所存です。明日からも皆さん、頑張っていきましょう。

『ぼのぼの』というアニメ

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 先日クラスメートの1人から『ぼのぼの』というアニメの存在を知らされました。そのクラスメートが好きらしいのですが、僕は知りませんでした。せっかくの機会なので、最新刊の漫画を買ってみました。著者は、いがらしみきおさんです。

 最新刊が40巻と長く続いています。作品名の「ぼのぼの」はラッコらしき動物の主人公の名前です。ちなみに写真の表紙に描かれているのは「しまっちゃうおじさん」というキャラクターです。動物を擬人化した4コマ漫画です。ですが1つの4コマ漫画読みきりではなく、4コマ漫画の形式でストーリーが続いていきます。それでいて、1つの4コマ漫画だけでも読めるように落ちがあったりしています。しかし1巻読みきるのは大変でした。特にダイナミックなストーリー展開ではく、淡々と続いていきますので、我慢を強いられる読書になってしまいました。

 しかしたまには、自分が接しないものに触れることで、新たな刺激を受けました。こういうことは大切だと思っています。我慢を強いられる読書から、得られることは大きいですし。ちなみに『ぼのぼの』がテレビアニメ化もされていたとのことで、人気はあるようです。自分の知らないことはまだまだ沢山あるなと思った次第です。

九州弁

 今日、クラスメートの1人と九州弁で会話する遊びをしました。演劇的要素があって楽しかったです。「●●するとね」「ばってん…」など、夜の今になって忘れてしまいましたが、休み時間はかなり言えました。相方のクラスメートの家族が昔九州に住んでいたことで、先日そのクラスメートが九州弁を披露してくれたことで、なぜかはまりました。僕は普段標準語なので、方言を言うのは新鮮でした。これからも続けて、九州弁をマスターしたいです。
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