誰か、夏目三久さんの交際相手を教えてくれ

 フリーアナウンサー夏目三久さんの妊娠と同時に、大物芸人・有吉弘行さんとの交際も明らかになりました。しかしその後、まさかの有吉弘行さん側が否定するという事態が起きました。父親は誰…?

 夏目三久さんは偏見かもしれませんが、財閥系企業の御曹司で将来社長候補みたいな男性(決してベンチャーの成金社長ではない)か、将来有望な若手政治家(小泉進次郎のような存在感の人)か、超大物イケメン俳優と、絶対結婚する人だと思っていました。いかにも「お嬢様」という雰囲気が漂っていましたしね。正直お相手が有吉弘行さんと聞いて、びっくりしました。

 でも有吉弘行さん側が交際を否定するので、さらにびっくりです。

 だいぶ前にフィギュアスケートの安藤美姫さんが極秘出産して、その父親を明らかにしませんでした。父親探しでマスコミ報道が熱くなりましたが、なんだか夏目三久さんの今回の話もそんな雰囲気になりそうな予感が…。
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地方の飲食チェーン店

 地元には店舗が展開されていない飲食チェーン店は、食べ物好きの人にとっては気になる存在です。僕が住む東京は、他の地域に比べれば、多くの飲食チェーン店を利用する機会に恵まれています。しかし東京に現在進出していない飲食チェーン店もあります。そこで今回は僕が気になる、地方の飲食チェーン店を紹介したいと思います。どこも今だ行ったことがありません。

・静岡県のみに店舗を多数展開している「げんこつハンバーグの炭焼きレストランさわやか」
→ハンバーグを売りにしているファミリーレストランっぽいチェーン店です。ハンバーグが美味しいとの噂はよく聞きます。


・福岡県で主に展開している「牧のうどん」
→福岡県は、そばよりもうどんがよく食べられている地域とのことで、うどんはポピュラーな麺類として位置づけられています。讃岐うどんのようなコシのあるうどん異なり、「やわらかさ」が特徴です。食べている間、うどんがダシを吸い続けて、うどんの量が増え続けていくという珍現象も見られるとか。一度食べてみたいです。


・福岡県で主に展開している「天ぷら ひらお」
→豊富な種類と揚げたての天ぷらを味わえる天ぷら定食が有名で、取り放題の惣菜が付いているのも魅力です。


・鹿児島県と宮崎県に店舗を展開している「鹿児島 餃子の王将」
→あの「餃子の王将」ではない組織が運営しているのが「鹿児島 餃子の王将」です。「餃子の王将」の進出最南端は熊本県と大分県で、鹿児島県と宮崎県には今だ進出していません。その代り、「鹿児島 餃子の王将」があるのです。「鹿児島 餃子の王将」と「餃子の王将」の関係については調べきれておりませんが、まあなんらかの「餃子の王将」名義使用に関する契約はあるのでしょう。「餃子の王将」とメニューも似ています。でも一回行ってみたいです。

テレビ業界が騒がしい

 23日群馬県警に強姦致傷容疑で逮捕された俳優高畑裕太の話題が芸能ニュースで盛んに報じられています。最近売り出し中の俳優だったらしく、ドラマの降板を巡りテレビ業界が騒がしくなっています。

 それにしても利用していたホテルの部屋に尋ねてきた女性従業員に対して、強姦するとはまさに非道の行いです。まだ22歳という若さ高畑裕太のですが、俳優活動が順調だったのは、有名女優「高畑淳子の息子」という親の七光りだったことは明らかです。特に顔もイケメンという訳ではないですしね。女癖が悪かったという話が報道されています。高畑裕太は「性欲が抑えられなかった」と言い訳しているそうですが、その言動からして、程度の低い人間であることが分かります。アンタの理性が低く過ぎるんだろう、と言いたいです。

 高畑淳子さんにすれば、元々どうしようもない息子なので、手元で管理しておきたくて、俳優にさせたのでしょうが、高畑淳子さん自身の女優活動の危機にも発展しまいかねない事態になってしまいました。

 高畑裕太の今回の大胆な行動から、強姦じみた行為は初めてではないことが推測されます。圧力と、時には金で、多くの被害に遭った女性を黙らしてきたんでしょう。これを機に被害に遭った女性は、どんどん告発すべきです。

 有名芸能人という地位に物を言わせて、人を凌辱する行為は、決して許されることではありません。

次の年末年始は実家に帰らず、東京で勉強です

 実家の家族に伝えたのですが、次の年末年始は実家の京都に帰らず、東京のアパートで資格試験の勉強をすることにしました。年末年始は試験が迫る時期なので、1日1日が勝負になってきます。実家に帰るとどうしても、緩んでしまうので、勉強は捗らないのが経験上分かります。また試験が近づいている中、思いっきり遊ぶほどの勇気もありません。ならば色々結果が出ている来年3月を帰省予定にあてることにしました。

 寂しくなり、「やっぱり年末年始帰る」ということにならないよう、あえてこのブログで書いた次第です。ブログに書いたという事実が、年末年始僕を東京に引き留めてくれます。孤独との勝負でもありますが、そこは勝ってみせます。

変わり者であることを否定しない

 先週末実家に帰り、月曜日までゆっくりしていきました。勉強でもしないといけないなと思っていたのですが、いざ実家のある京都に着くと、せっかく遠くに来たんだからと一転遊んでしまいました。楽しかったです。焼肉とか外食とかも連れていってもらい、贅沢もさせて頂きました。いつもいる東京と離れて解放感があったのか、「夏休み」という気分を味わうことができました。

 東京に帰ってきてからは、9月末からの8週の実習などに向けて、検査練習や勉強に励むというエネルギーが沸き上がってきました。思いっきり休んだり遊ぶことで、日々のやるべきことにまた励むことができるのだと思った次第です。半端に休むのが良くないですね。

 明日から学校行って色々行いますが、何でもそうですが、ダラダラとしたり消極的にならないようにしなくちゃです。弱気の言動も控えてね。緊張感を持ってねやっていきたです。それが実習先での言動につながっていきます。また将来の仕事場においても。
 
 現在と未来を強く切り拓いていかねばなりません。とはいえ切り拓くにあたり、「変わり者」であることつまり自分の性格の特性を曲げようとは思いません。「変わり者」がやってはいけないこととして、「変わり者であることを否定すること」「逆に、他の“代わり者”を差別すること」があります。周りに時々、変わり者であるにも関わらず、自分自身は「まともな人間だ」という態度をとる人がいます。そして「まともな人間」の代表者の如く振る舞い、偉そうに説を述べ、他の「変わり者」に攻撃を加えていきます。もちろんそういう人は、みっともないの一言に尽き、皆から信頼されなくなります。

 変わり者は「普通」を信仰しては、また権威にしようとしては、自身の魅力を落としてしまいます。変わり者は、己の個性を信仰し、それに基づき活動していくことがベターな生き方となります。もちろん、周囲との協調は絶対必要です。自分と周囲との距離を測り、実害が出ては社会が困る領域ではその距離を埋める行為は、変わり者でも身に付ける必要があります。それさえ怠らず、個性を発揮しつつちゃんとコツコツとすれば、なんとかなると思っています。

 媚びず、孤高を貫き、まあ周囲に売るとしたら元気を売り、やっていくのみです。
プロフィール

Author:黒田太郎
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